Chain - 日々重なる日記

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はい、今日は管理人が役立ったソフトを紹介。
皆さんは、デスクトップから、ウィンドウが出て行ったしまったことがありませんか。一度くらい体験したことがあると思います。一度外に行くと、ソフトの場合は、Windowsがソフトのウィンドウの場所を記憶しているため、一度閉じて、また起動しても同じところにいます。
そこで、この「出ておいで」というソフトを紹介します。
このソフトのおかげで、本当に助かりました。
もう一度再インストールとかめんどいですからね。
それではこのへんで。
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まぁ今日は9月下旬発売予定のi-RAMについて紹介。
i-RAMはSDRAMを使用するRAMディスク。PCIバスのインターフェイスを持っていますが、PCIバスからは電源を供給するのみで、データ通信にはシリアルATAを利用する。システムからも一般的なHDDとして認識されるため、シリアルATAとPCIスロットさえあれば、ドライバのインストールすら行なわずに利用できます。通常DRAMのデータは電源を切ると消失しますが、i-RAMでは、PCの電源を切っても、スタンバイ電源を利用することで、データを保持している。また、コンセントを抜いたり、停電などで完全に電源の供給が絶たれても、カード上のバッテリにより最大16時間データを保持できるようです。

ここで、RAMディスクとは・・・メモリの一部または、全部をHDDと同様に使えるようにしたものです。HDDと比べて、高速にデータを転送できるます。

価格についてですが、最初は一万円以下とのことでしたが、現在の価格は2万円弱ぐらいです。もう少し安ければ、買いだったのに、惜しいです。
まぁ転送速度はHDDに比べて桁違いですし、なんせ回転部品がありませんから、音もないので、静音PCにもってこいですね。

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